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マキナ・中島

マクロスΔのマキナ・中島のラバーマスコットがとても気に入ったので、自分で描いてみました。





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これを描いた後で、部屋のどこにしまいこんだかわからなくなっていた以前集めてたマクロスΔのカードを偶然発見しました。
マキナが仲間を呼んだのか…



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# by masamingm | 2019-09-12 20:05 | Comments(0)

マクロスΔ

マクロス クロスオーバー カプセル ラバーマスコット。(300円)
出たのはマキナ・中島。
以前集めた色紙と並べて撮影しました。


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今回のシリーズはどれも可愛いな…!全部集めたくなりますね。



ラバーマスコットってなんでこんなに魅力的なのだろう、と考えてみました。


①製品の性質上、二次元キャラを構築する「線」に強弱がつけにくく、各色面内で明暗の諧調やグラデーションの表現が困難…といった制約があることがデザイン面で逆に良い方向に作用している。
②フィギュアと違い基本的に二次元の製品でありながら、横から見ると背景(このマキナ・中島の場合は茶色の部分)からキャラがわずかに隆起しているという微妙な立体感がある。これは手に取ってみることで初めて実感できる特徴であり、このことによって所有者はキャラクターが印刷物や液晶画面の二次元の世界から自分の方へほんの少し近づいてきてくれたという気分になれるのではないか。触れる・抱きしめることのできないもどかしさが逆に愛を誘発させるのが二次元の魔力なら、微量とはいえ触感によってその存在を意識させることのできるラバーマスコットは二次元からさらに進んだ存在ともいえるかもしれない。
③ラバーという材質の性質上、どうしても経年劣化が起こると考えられるため、おそらく製品の寿命がそれほど長くはない。たぶん100年はもたない…つまり存在する時間が限られているというはかなさが私たちにマスコットが生命体であるかのような印象を与え、そのことがこの可愛らしい造形に一層の愛おしさを感じさせる遠因となっているとも考えられる。

結論:要するにラバーマスコット最高!ということで…('◇')ゞ







# by masamingm | 2019-09-03 02:58 | Comments(0)

ベアトリクス

なぜか突然「CDを聴きながらそのCDが終わる前に版権絵を一枚描く」ということをやってみたくなったので、さっそく挑戦してみました。

CDはPRAYING MANTISのGRAVITY(1時間2分35秒)

描くのはGRANBLUE FANTASYのベアトリクス!

CDをプレーヤーにセットして、再生ボタンを押してすぐに白紙に下書きなしで線画を描き始める!色も塗るのでかなり急がないと…!

使うソフトはいつものCLIP STUDIO PAIN EX、線画を描くツールはアップデートで新たに装備された「リアル鉛筆」です。
色塗りはパーツ(肌とか髪とか服とか)の数だけ「べた塗りレイヤー」を用意して、不透明度60パーセントのブラシで塗りました。

新規レイヤーを必要な数だけ用意するのはそれだけで結構手間がかかりますが、パーツ塗り用のべた塗りレイヤーを一気に20枚くらい作るアクションを自分で作って登録してあるので、この作業は一瞬でできました。
べた塗りレイヤーは肌色や髪、服に使えそうな色を何種類か作って登録しています。こうしておくと色塗りがとても楽!べた塗りレイヤーはあとから色を変えるのも簡単にできます。







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ぎりぎり時間内にいけるかな…と思いながら大急ぎで描いたけど、2分くらい(?)オーバーしてしまいました。

ベアトリクスは好きなキャラなので、今度は時間をかけて丁寧に描いてみたいです。

(ゲームはやったことないですが…)

















# by masamingm | 2019-08-31 02:41 | Comments(0)

三菱鉛筆のシャープペンシル、uni アルファゲルです。 M5-507GG 1P(未開封)



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uni アルファゲルは同じ三菱鉛筆のクルトガの機能を搭載したものやスリムタイプ、振って芯を出すシャカシャカ機能搭載モデルなど豊富なバージョンがありますが、これはアルファゲルシャープペンシルが世に出た最初期のものです(…よね?)
親戚の子供が家に来た時にこれを持ってるのを見て衝撃を受け、「画期的な製品だ!これは買わねば!」と思って2003年12月23日に購入したのがこの初代バージョンのブルーのモデルで、これは長く愛用しました。(その後自らの不注意でグリップ部分を傷つけてしまい使えなくなってしまいましたが…)
その初代バージョン「ブルー」を使用してる時期に予備として購入しておいたのがこの「グリーン」。
2004年春に京都の駅ビル「ジェイアール京都伊勢丹」の10階の文具売り場で購入しました。
このモデルのグリーンはいつの間にか商品ラインナップから消えて、現在はブルーしか売ってません。なのでこれは貴重品になってしまったので開封することなくこのまま手元に置いておこうと思ってます。






# by masamingm | 2019-08-25 17:59 | シャープペンシル | Comments(0)

京都で食べる 2

ハイライト食堂 百万遍店のスペシャルランチ750円。
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美味くて安くて量が多い…!






# by masamingm | 2019-08-24 01:19 | Comments(2)

猛暑

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今日の気温凄い…!
















# by masamingm | 2019-08-17 16:17 | Comments(0)

why???

nazeka,nihongonyuuryoku ga dekimasennnnn!!!
hokano soft(Word,TeraPad)deha,futsuu ni dekirunodesuga.
taskbar no IME niha "a"(nihongono aiueo no a!)ga hyoujisareterunoni....!!!

牡丹散て打かさなりぬ二三片  与謝蕪村

hokano soft de kaita nihonngo wa konoyouni haritsukerarerunndesuga...

Ma,sonouchi naorudeshou...(?)


※8月10日午後4時5分追記:日本語入力できるようになりました。

# by masamingm | 2019-08-10 01:47 | Comments(0)

京都で食べる

京都醍醐のアル・プラザ醍醐1階にあるベーカリーショップ「ホルン」の練乳台湾ドーナツ。
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とても美味しいです!












# by masamingm | 2019-07-13 01:13 | Comments(2)

縦画面最強説?

以前の記事でも書きましたが、パソコンで絵を描くときはCLIP STUDIO PAINT EXというソフトを使っています。

CLIP STUDIO PAINT EXに限らず他のお絵かきソフト全般も同様なのですが、ソフトを立ち上げると表示される画面には絵を描くキャンバス部分以外にも色々な要素が表示される枠(CLIP STUDIO PAINT EXではウインドウと呼ぶ)があります。

これら全てを表示すると画面がごちゃごちゃして見づらくなってしまうので、必要なウインドウだけを自分が使いやすいようにレイアウトして表示するのが一般的だと思います。

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私の場合、描くときの画面は今まではこんな感じでした↑

①レイヤーウインドウ
レイヤー構成を表示するウインドウ。これは必須ですね。
②サブツールウインドウ
使うツール(ペンやブラシ、選択範囲作成や矩形描画など)のそれぞれの一覧が表示されるウインドウ。自分が使いやすいようにカスタマイズしたツールが登録されていて、目的に応じてここから選びます。
③ツールプロパティウインドウ
サブツールウインドウで選んだツールの設定の詳細が表示されます。これは常に表示されていなくてもいいのかもしれませんが、私はこのウインドウが常時見えていてほしいのでサブツールウインドウと並べて固定しています。
④カラースライダーウインドウ
スライダーを操作して色を作るウインドウ。

①と④はとにかくこれがなければ始まらない最低限必要なウインドウ、②と③は常に見ていたいからこれらも固定して表示。これ以外のウインドウはショートカット登録しておいて必要な時だけ表示させる、というやり方です。

今まではこの画面表示で絵を描いてたんですが、最近ふと思いついた。

「液晶ディスプレイを縦にしてみたらどうだろうか」

横長の液晶ディスプレイを縦にするのは手で持って90度回すだけで簡単にできる、あとはWindowsの設定でディスプレイの向きを「横」から「縦」にするだけなので、今までも何度か試してみたことがありましたが、画面を縦にしてCLIP STUDIO PAINT EXを使ってみるという発想には至らなかった。
面白そうだな、やってみるか…ということで画面を縦表示にして、CLIP STUDIO PAINT EXを起動して以前描いたイラストを表示してみました。

その結果がこれです!





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横長のディスプレイを縦にしただけなのに、画面が広くなったな!というのが第一印象でした。
ウインドウの配置は横画面の時のままでは画面右側で無駄に縦長になってしまって使いづらいので、縦画面用にレイアウトしなおしてみました。
①から④は横画面の時と同じウインドウ、縦にしたことでスペースが空いたので⑤ツールウインドウも表示させてみました。
(CLIP STUDIO PAINT EXはこうして表示させた各ウインドの配置をワークスペースとして登録しておけるので、横画面に戻した場合でも簡単な操作ですぐに以前と同じウインドウの配置に戻せます。これは何気に便利な機能!)

こうして縦画面にして眺めていたら、あることに気づきました。

「画面下部に並べたウインドウ群が、操縦席の計器盤みたいだな」

色々なスイッチやメーター、ディスプレイ類が並ぶ戦闘機のコックピットを思い浮かべ、それなら思い切ってそれっぽい配置にしてしまったらどうだろうかという遊び心が芽生え、さっそくやってみる……





その結果の画面がこれです↓

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戦闘機のコックピットは中央にコンピューターのディスプレイがあるよな……と考えて、中央にサブビューウインドウを置きました。とりあえず意味もなく自分で撮った写真を表示させてますが、これは好きな画像を表示させることができるウインドウで、絵を描くときに資料を見たいときなどに重宝します。
よく使うレイヤーウインドウは右手のホームポジションに近い右端に置きました。(レイヤーは描いていくうちにどんどん増えるので、レイヤーウインドウは縦長にできる場所がいい)
色を作るために使いやすい位置に置きたい重要なカラースライダーウインドウは視認性の良い中央上部、サブツールウインドウとツールプロパティウインドウも見やすい位置に置きたいので左側上部に並べています。
ツールウインドウはレイヤーウインドウとサブビューウインドウの間の下部のスペースに配置しました。各ツールにはショートカットを割り当てているので、ツールウインドウは意外と使わないからここでいいかな、と。
ここまでが必要なウインドウで、他のウインドウは普段はあまり使わないのですが、なにしろコックピット風にメカっぽくするのが目的なので今回はサイズを調整して並べて配置してみました。

ここまでやると、さらに戦闘機のコックピット風にしてみたくなります。

それならキャンバスに空を描いてHUD(ヘッドアップディスプレイ)っぽいものも描き足してみようか、と思ってやってみたのが下の画面です。


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航空機のメカニズムは全くの門外漢なのでHUDは適当…なんとなくこんなイメージ?みたいな…
戦闘機なら計器盤のディスプレイにデータっぽい文字の羅列が現れそう…と思って、それっぽい文字と数値の画面を適当に作ってサブビューウインドウに表示させてみました。

しかし意外と縦画面は使いやすそう……なので、しばらくはこれで固定してみようかと思います。


縦画面でExcelやWordも挑戦してみたんですが、横画面よりも使いやすい気がする…。A4サイズの原稿が原寸で一枚まるごと表示できるので、とても見やすいです。

インターネット画面も見やすい(縦スクロールの手間が大幅に省けるのが理由かな?)。
Outlookは縦でも横でもとくに問題は無いし。

DVDで映画などを見るときはディスプレイが縦だと画面表示が小さくなってしまうのでそこが縦画面の弱点かなとも思いますが、私のパソコンはDVD再生ができないのでその点は問題なしです(…?)











# by masamingm | 2019-07-07 03:02 | Comments(0)

陶芸作品

一日陶芸体験で電動ロクロを使って茶碗(?)作りに挑戦しました。


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以前手捻りで湯飲みを一つ作ったことがあるので、陶芸作品はこれで合計三個になりました。
実際にやってみてわかったのは、ロクロよりもその前の段階の粘土練り(菊練り)がとても難しいということ!







# by masamingm | 2019-06-21 23:04 | Comments(2)